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きむら(も)

Author:きむら(も)
温泉とみかんジュースの蛇口で有名なところに住んでいます。
模型は2010年に復帰。
塗装は筆塗りなんですが、塗る順番がちょっとおかしいとよく言われます。

こんなのもあるよ

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「ああ銀色の飛行機が塗りたいなー」って時、ありませんか。
私はときどきあります。

そんなわけでセイバーでも買おうかなぁと思ったら、最寄りのお店にちょうどいいのがなくて。
第二志望のマスタングを買ってまいりました。
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大変ありがたいことに、パイロットさん付属。
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しかも腕を接着しなくていいタイプです。これだけですごーく気が楽なんです。志が低い!

大雑把な話なんですが、1/48のコクピットってちょうどいい作りやすさだなぁと思います。そろそろ老眼かな?
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コクピットを挟んで胴体を接着して・・・毎度の作業です。
速乾タイプのセメントで接着して、瞬間接着剤イージーサンディングをすり込みます。
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400番の硬いヤスリスティック、600番のやわらかいヤスリスティック、1000番あたりのペーパー、の順番でヤスることが多いです。

割とさくさくと組み立て。安心のタミヤ。
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Mr.メタルカラーのステンレスと8番銀を混ぜたものをベースに塗って、そこからちょっとずらした色をパネルごとに塗り分けたりしました。これこれ、これがやりたかったのよ。
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もうあとちょっとですね。この状態で眺めていたい気持ちもありますけども。
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マーキングは、ボーイングのWebサイトにあった写真を参考にして、番号を並べ替えたりしました。

2日ちょっとくらいで完成。
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いろいろ派手なマスタングがありますけど、こういうシンプルなのもええですね。
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で、いつもの屋外撮影。
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以前作った1/35のジープと並べてみました。
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ででででですね、最近、一眼レフのカメラを思い切って買ってみたんです。
ニコンのD3400、ダブルズームセット。長い方のズームレンズを使いました。
DSC_0060.jpg
このカメラ、BluetoothでiPhoneと連携して、GPSのデータを写真に埋め込んだり、撮影した写真を縮小してiPhoneに送ったりしてくれてとっても便利ですね。

というわけで、これからぼちぼち撮影の勉強ということになりました。
DSC_0063.jpg
がんばりまーす。
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気まぐれで買った(多いねこういうの)、イタレリのキットです。
OA-10A。
IMG_0131_20180617144940fdb.jpg
Wikipediaによると、「二次任務の前線航空管制機として対地攻撃機の誘導に当たる機体はOA-10と呼称される。」だそうです。要するにA-10です。(ええのかそれで)

そういえばタミヤイタレリのキットはたまに作るんですが、イタレリの飛行機は初めてです。(フライングバナナは作ったことあるよ)

で、色指定が難しいのでうんうんうなりながらMr.カラーに置き換え。
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コンソール類のデカールはないので、がんばって塗りました。
IMG_0146_20180617144943d4d.jpg

ちょいとびっくりなところ。なんの疑いもなく「30グラム」だと思ってたんですが、Twitterでご指摘を頂いて、これは「30グレーン」(約2グラム)なんだそうです。
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飛行機の形的にちょっと心配だったので、多めにおもりを入れておきました。

コクピットを入れて胴体を合わせて、合わせ目消し。
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A-10の翼を接着するときのあるあるですね。こうやって細い合わせ目を塞いじゃいます。
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最近ちょっとずつ買ってるタミヤラッカーを使ってみました。今回はガンメタル。
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Mr.カラーよりちょっとしゃびしゃびしてるかな?という感触です。筆塗りでもエアブラシでも塗りやすいですよ。いまのところMr.カラー用のうすめ液を使っても問題なさそうです。

そんなに苦労なく飛行機の形に。脚庫の上の合わせ目はちょっと消しづらいです。
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実機写真を見たら胴体にシワが入っていたので、瞬間接着剤を盛ってみました。
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・・・が、ちょっとオーバーだったみたいです。次回はもっと頑張ろう。
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ウォッシングはいつものMr.ウェザリングカラー。今回は油彩の白を混ぜて少し明るくしてみましたよ。ちゃんと混ざりました。
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そんなこんなで、1日ちょいで完成。
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今回はエンジンナセルの汚しをがんばりました。
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珍しく下げものもしっかり作りましたよ。そのかわりがんばって汚したお腹があんまりわからなくなりました。
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左から(古い方から)、タミヤイタレリ、ハセガワ、今回のイタレリ。
IMG_0188_201806171450018e7.jpg

3機並べると、こんな「A-10ってこうだよね」みたいな写真が撮れて楽しい。
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同じようなのが並ぶと嬉しいねぇ。
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はい、いつもの角度。
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リクエストがあったので、正面からも並んだ写真を撮ってみました。
IMG_0204.jpg
1/72だと割と気軽にこういう事ができるのがいいですね。

またいつかA-10を作ると思います。作るたびにちょっとずつうまくなってるといいな。
なんとなく気まぐれで買いました。
ビゲンです。
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作る気だけはまんまんです。

ジェット機なのにデカールはこれだけ。
IMG_0069.jpg
特別塗装機でも説明書の文章はノーマルと同じ。

パイロットさん付属。やったー。
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うん、凸モールドの古い作りなのは知ってた。知ってて買った。大丈夫。
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いろいろすり合わせたりして、パテ無しで組み立てて銀色で刷毛塗りしてクリアコート。

上からいろんな金属色を混ぜたりしてパネルごとに塗り分けました。
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塗り分けるとこんな感じ。
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外で撮影したらどうなるかなーというのを考えてわくわくしながら塗りました。

特に苦労もなく(バリはあったけどね)1日弱で完成。
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指でつまんで、空バックで撮影しましたよ。狙い通り。やったー。
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パネルラインやら細かいところはほんまかいなというところがあったのですが、おおらかに受け止めて組みました。ええんやで。
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ちょっと割高なキットですが、ビゲンのキットってあんまりないので興味のある方はぜひ。
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ハセガワの複座ホーネット。比較的新しくはないキットです。
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付属のフィギュア(搭乗状態)を他の作品に流用しちゃって、その残りがまるごとあったので、せっかくなので作ることにしました。先に言っちゃうけど、とろっとろに汚そうというのが今回の目的。さらに土曜日の日中で全部やっちゃおうという目論見。

まずはコクピットから。シートベルトは付属してないけど省略。
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いつものようにこういう細かい部品は後回し。筆塗りだと「ぺきっ」ってやっちゃう危険が多いので。
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で、エアインテークのあたりがちょっと組みにくいんですが、ちょっとねじふせるように組み立て。
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裏面のMr.カラー308番(白でちょっと明るくした)をハケ塗り。脚庫は先に316番(隠蔽力が高くてお気に入り)を塗ってあります。
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次に上面の307番をハケ塗り。工程を上下に分けると持つところに困らないので大変助かります。
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次はウォッシング。Mr,ウェザリングカラーのマルチグレー、マルチブラック、グランドブラウンを適当に混ぜてペトロールでうすめてぱしゃぱしゃと塗って、ちょっと間を置いてから(数分?)拭き取り。
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塗料のチョーキング(白化)も再現したかったので、油彩の白をペトロールでちょっと伸ばして全体的にうすーく塗りつけ。
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以上の味付けはなかなか乾燥しないんですが、生乾きの状態でクリアーコートしちゃいます。
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さらにステインブラウンでオイル漏れみたいな汚れを、実機写真を参考にしながら面相筆で描き込みました。
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うらっかわもそれなりに汚し。
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増槽は筆洗いに使ってる汚れたツールクリーナーを縦にぴぴぴっと塗りたくって、一発勝負のウェザリング。先っちょのハゲハゲはジャーマングレーをスポンジでぽんぽん。
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本当は増槽の先っちょはガルグレーなんですが、なんだかうるさい感じがしたので省略。

あとは脚をつけて、デカール貼って、クリアーコートしてキャノピーつけたらおっしまい。
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72のジェット機なんですが、合計6時間半で完成しました。デカールは少なめでしたよ。
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エンジンノズルは金属色をいろいろブレンドしてエアブラシで吹きました。最近のお気に入りの塗り方。
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前から見たところ。「脚で踏むところ」はデカールの上からジャーマングレーを荒く筆塗りしましたよ。本気のときだったらパテでざらざらにしたいところです。
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汚れ部分のアップ。結構思った通りに汚せました。いい練習になりました。
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1/32とか大きいキットでやったら楽しいんだろうなぁ。

後日、天気のいいときに屋外撮影。
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安くて部品点数が少ないなかなかごきげんなキットでした。いつでも買える(たぶん)のがありがたいです。
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後日、付属の立ってるフィギュアも塗装しました。せっかくなんで、もし持ってたらぜひ塗ってあげて下さい。
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ハセガワの待望の新製品です。F-35B。
Twitterで買ったり作ったりしているのを見ていたら、いてもたってもいられなくなって自分も買ってしまいました。
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付属デカールはこんな感じ。パネルライン沿いの明るいグレーがごっちゃりたくさん。
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このままだとただの「グレー2色」になってしまうので、これを使わずにマスキングするという手もあるのですが、別の手段を取ることにしました。

今回はエアブラシと筆塗りのハイブリッドで行くことに。
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まずは白い部分をランナー状態のままエアブラシで。
隠蔽力の強い316番を使いました。

脚庫のフタの裏なんかもランナーのままのほうが塗装が楽ちんです。
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はみ出た白は、綿棒とツールクリーナーで軽く拭き取りました。
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本体のグレーを刷毛塗りするときに濁らない程度に、それなりに。

このキットのいいところは、コクピットを後回しにできることなんですね。
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おかげでマスキング無しですいすい進みます。

指定色のニュートラルグレー(13番)をベースに、ステンレス、スージーブルー、つや消し白を少しずつ混ぜたものを本体色としました。こまめに混ぜながらハケ塗り。
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おかげで白い部分のマスキングは不要。

ノズルは可動なのですが、かみ合わせがキツかったので下向きで固定しました。
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塗装が終わったところで、足回りも組み付け。

指定通りに306番で翼端やノーズ先端などをハケ塗り。ぴしっとしたいところだけ簡単にマスキング。
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慎重にコツコツとデカールを貼っていきます。
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ハセガワのデカールは古くなってなければ、貼ってからグッスマのソフターを塗りつけて、クレオスのソフターを染み込ませた綿棒でコロコロやればだいたいうまくいきます。

デカールを貼ってからクリアーを吹き付けて保護。
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先程作った本体色を軽く吹いてコントラストを落としました。
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最後につや消しクリアーを吹いて、ライン沿いのデカールの上に面相筆でつや有りクリアーを筆塗り。
これで2色のグレーのツヤの違いを出すことが出来ました。

約3日の作業で完成。
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キャノピーは裏から薄くしたクリアオレンジをうすく吹いて、薄め液を吹いて平坦化。

屋外で撮影。光の当たり方によって、二種類のグレーの明暗が逆転しているのがわかるでしょうか。これが今回一番やりたかったことなのです。
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前から。
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付属のスタンドを付けて、後ろから。
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2色のグレー、色の差をつけるよりもツヤを変えたほうが本物っぽく見えるように思います。よかったらぜひ試してみて下さい。
スケールアヴィエーション誌の最新刊の3月号がスツーカ特集。
もちろん見たら作りたくなるわけですよ。

で、最寄りの模型店にスツーカがさっぱりなぁい。
こりゃ困ったというわけで、Amazonで取り寄せました。
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レベルの1/48です。レベルなのにキャラメル箱じゃなくて、かぱっと開け閉めする普通の箱入り。

まずはフィギュアから。塗ってて「これちゃんと人に見えるんだろうか・・・」と不安になるような作り。でも気にしない。
で、スツーカに乗る人の服の色がなかなかはっきりとわからないので、いろんな写真やらフィギュアやらの色を混ぜて解釈しました。なのでこれは参考にしないでいただきたい。
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古い飛行機キットにありがちな、プロペラに軸をつけて胴体ではさむ作り。
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スピナー&プロペラはあとで付けたいので、軸だけをはさんで奥に落ちないように工作。
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こんな風に後ろにプラ板が当たるようにしました。
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フィギュアの話に戻るんですけど、説明書に「L」ってあるでしょ。これ、色の指定です。
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が、「L」が何色かを書いてないんですね。どうなってんのよぉ。
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こういうことがあるから面白い。面白がってないとやってられない。

翼の裏側にコピーライトの刻印を見つけましたよ。なんとこの場所、完成しても見えるところ。
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ふむふむ・・・1968年!?ちょうど50年前じゃないですか。
調べてみたら、50年前のモノグラムの金型らしいですよ。じゃあなんでここにはレベルって書いてあるの?
いろいろと謎です。
この刻印は削りたいところですが、面白いからそのまんまにしました。

いろいろびっくりしながら組みましたが、パーツの合いは非常に良かったです。バリも少なめ。
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全然パテが必要ありませんでした。

このキットには肉抜きがえぐい消炎排気管が付属していましたが、不要パーツ扱いでした。なんかちょっと残念。使ってみたかった。
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最近エアブラシを買いましたが、相変わらず平筆でハケ塗りですよ。
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迷彩の境目はペンで下描き。濃い方にバッテン印。
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RLM70と71をペタペタ。
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黄色い帯は、先にセミグロスホワイトを塗っておきましたよ。
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迷彩はぼかしたり、味付けしたり。最後には油絵の具の白をうっすらとすり込んでおきました。
そして組み立ての続き。
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特徴的な37mm機関砲は銃口に穴が無かったので、ピンバイスとデザインナイフでくり抜きました。今回唯一のディテールアップ箇所です。

そんなこんなで、3日ほどで完成。
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上から見たところ。作りが古い割に位置決めがきっちりできて組みやすいキットでした。
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最近作ったBf109と並べると、スツーカっておっきいねぇ。
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さあ天気のいい日にお外で撮影ですよ。
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銃口に穴開けてよかった。穴開けるのが面倒な人はつや消し黒で塗ったらいいと思います。
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鉤十字は古いプラモデルの余りを持ってきました。(ニチモのMe262)
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同寸のケッテンクラートやらと並べて遊べるので、1/48はいいですね。
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iPhoneアプリの「Photoshop Express」っていうので加工してみました。携帯電話でこんな遊びができるなんてすごい時代。
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後日、指でつまんでブンドド写真。
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かっこよく撮影したつもりでしたが、さっきの「1968年」がばっちり写っておりました。
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新発売のキット。
どうしようかなーと迷っていたのですが、Twitterで作ってる人を見たら自分も欲しくなりました。単純。
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先にフィギュア塗っておかないと、後で乗せられないよー、というわけで、付属のパイロットさんの塗装から始めました。このキットには着座姿勢のフィギュアが1体付属しています。
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いつものようにラッカー系でぺたぺた。

どうせほとんど見えなくなっちゃうのですが、いちおう真面目に機内を塗装。
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ちゃんこしました。
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位置決めがしっかりできて助かります。

胴体を合わせて、エンジンも組み立て。
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やっぱりコクピットはみっちみちです。

さて翼を・・・と思ったら、「パテでモールドを消してね」の指示。こういうの48のトムキャットでもあったぞ。
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瞬着とヤスリスティックでさっくりとモールドを消して、サフ吹いて確認。
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翼の裏っかわなので、めんどくさい人とかせっかちな人はやらんでもいいと思います。

なんやかんやで士の字になりました。なかなか本体塗装ができーん。
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今回は「筆塗り中心、一部エアブラシ」で塗ったんですが、筆塗りしたところを空のエアブラシで吹くと乾燥が早くてはかどるということに気づきました。これおすすめです。
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コンソールも真面目に筆塗り。あとでこの上からデカールを貼りました。
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このキットの困ったところはですね、キャノピーを後回しにできないことなんですよ。外装を一通り塗ってからキャノピーの枠塗ってくっつけておしまい、のいつもの私のやり方ができない。
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透明部分が汚れないように気をつけながらボディーを塗ることになりました。

組むときの注意点ー。磁石を瞬着で固定するんですが、磁石の上にかぶさるように瞬着の層があると組めなくなります。
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うっかり瞬着で包んでしまったので、リューターでガリガリ削ってクリアランスを確保しました。

だいぶ途中を省略してますが、本体色をいつものようにペタペタ。紙パレットで中間色を作って薄め液を混ぜながらぼかし塗装。
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デカールはあんまり苦労しませんでした。お腹の数字はちょっと面倒。
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黄色いデカールはちょっと赤みが強いかなーと思ったので、上から薄く黄色をまだらに塗りました。

3日間、作業時間は合計10時間半くらいで完成。
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エンジンが見える状態にも組めるんですが、省略。

張り線はいつものストレッチリギングです。
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屋外撮影。真横から。
撮影の直前につや消しクリアーを吹いておきました。
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1/48だけど細かく作られているキットなので、なんだか1/32のように見えますね。

フラップ類は下げた状態を選択して組みました。
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先日作った同スケールのSS-100といっしょに。
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あんまり胸焼けしない仕上がりになりました。

最初めんどくさかったけど、塗装が楽しかったです。たぶん近い別の機種も出ると思うので、楽しみにしてます。
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最近エアブラシを買ったのですが、今回は試しに全部エアブラシで塗ってみようかと思いまして。
買ってきたのがこのキット。ほぼいつでも手に入るのがありがたいです。
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機内色をぶわぁっと。
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エアブラシだとこういうのは大変楽。
黄色っぽい色を入り組んだところに筆で塗るのはできるっちゃーできるんですが結構時間がかかるので。

ほいさっと組み立て。
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そういえば去年組んだアカデミーのコルセアは組んだり合わせ目を消したりするのにちょっと苦労しましたが、この子はそんなことありませんでした。

エンジンのプッシュロッドのところは筆の腹でつつーっと銀色に。
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マスキングはほんとに大嫌いなので、このくらいで。
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まずは8番銀をぶわぁっと。
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次は機体内部色。
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その上からクリアー。

先にケープを軽く吹いてから、最後に濃いブルー。
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パネルラインや翼の根本なんかを竹串でコリコリ。
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剥がしすぎたところは銀色でタッチアップ。あと、焦げとか焼けとかススなんかを筆でちょいちょい。

約1日で完成しました。
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デカールの上からなんかやったほうが良かったですね。ちょっとくっきりしすぎ。
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大きさ比較。
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1/48は老眼にやさしくていいですね。

屋外撮影。
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青空がよく似合うなぁと思ったのでした。
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うーん、今回はあんまり「きむら味」にならんかったような気がします。
精進精進。
ファントム作りたいなー、と漠然と思っていたら、最寄りの模型屋さんにこんなのがありました。
ブリティッシュファントムFGR.2。
1200円くらいでした。箱は古くなってたけど一応新品。なんとお買い得。
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説明書の文章に力が入っててうれしい。
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中身はこんな感じ。やっぱりファントム、パーツごっちゃりです。
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コクピットは少ない部品点数とデカール枚数でもそれなりに盛り上がる構成でした。
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フェイスカーテンハンドルのぐるぐるはあとで描きました。あとで教えてもらったんだけど、黒いペンで描いたほうが楽なんですね。今度真似しよう。

さほど苦労せず胴体を貼り合わせ。
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羽根も組み付けて、基本色のハケ塗り。
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微妙に違うグレーを塗り分けるのが気持ちいい。

で、紙パレット代わりの要らない写真の裏の登場。
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こんな風にちょっと明るくした本体色で、いつもの褪色表現。
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一番好きな工程です。

Mr.ウェザリングカラーでウォッシング。あんまり暗すぎない色を使うのが好み。
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裏面はちょっとギットギトに。
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デカールを貼るために、脚をつけました。いつもこの順番。
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はい、さすがファントム、怒涛の枚数。
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こつこつやりまーす。

あと、ついでに。
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増槽の汚れを再現したかったので、筆を洗うのに使って汚れたツールクリーナーで模様を描きました。
部分的に明るい本体色が蘇ったりするので面白い表現になります。
ただし失敗したらまた塗り直しになるので覚悟がちょっといる方法です。

そんなこんなで、少しずつじっくり組んでたら5日間かかってしまいました。
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がんばってデカール全部貼ったら報われたよ。

今回は半艶仕上げ。室内だとテカテカしますが、屋外に持っていくとそんなことはないのでご安心を。
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この角度が大好き。
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ちょっと早起きして、朝日に合わせて屋外撮影をしました。
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うんうん。ちょっと暗かったかな。
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後ろから見た姿がたまらーん。
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フジミの72ファントム、お店で見つけたらぜひ組んでみていただきたいです。
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年明けてからの更新になってしまいましたが・・・
去年のクリスマス直前のおはなし。

玄関に模型を飾ってるんですが、クリスマスやら正月やらに合わせて置くものを変えているのです。
今年は新しく作ろうかなぁと思って、ケースを購入。
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クリスマスツリーを作ろうと思って、まずは透明プラ板を扇形に切って・・・
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まぁそんなに毎度毎度うまくは行きません。
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結局厚紙を使いました。
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100均で買ってきたネイルアート用のキラキラしたものを貼り付けて塗装してみたところ。うーん・・・
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とりあえずそのまま進めてみます。
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紙やすりをアスファルトに、フェルトを芝生に見立ててレイアウト。

今度は飛行機ですよ。いつものレッドアローズ、エアフィックスの1/72。
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何機も作ったことがあるので説明書を見なくてもすいすい進みます。
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で、やっぱりこのツリーの出来が気に入らない。とうもろこしか君は。
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ビーズ屋さんに行ったら、最初っから糸に通してあるビーズを見つけました。これは楽だ。
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厚紙で作った三角すいに接着剤をつけながらくるくる巻いていったら、綺麗にできました。
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さて、飛行機の続き。
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見えなくなっちゃうけどめんどくさいデカールも一応貼っちゃう。
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はい、できあがり。ピトー管やらは事情があってつけません。
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置いて・・・
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上から雪の代わりに白い缶サフを吹いたらできあがり。
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「Red and white Christmas」というタイトルにしました。
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元ネタはこのツイートです。見た瞬間に「これ作らなきゃ」って思いました。
たぶん、RAF Scampton Heritage Centreっていうところです。

これで玄関がクリスマスになりましたよ。
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なんとかクリスマスイブに間に合いました。奥さんの評判もよかったです。

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