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きむら(も)

Author:きむら(も)
温泉とみかんジュースの蛇口で有名なところに住んでいます。
模型は2010年に復帰。
塗装は筆塗りなんですが、塗る順番がちょっとおかしいとよく言われます。

こんなのもあるよ

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気まぐれモデリングは続きます。
一つ完成すると模型屋さんに行って次のものを考える、
の繰り返し。

「これをつくろう」と案を練ることもありますが、
そうでないときはちょいちょいと手を動かしています。
感覚を忘れるのが怖い、というのがあるかも。
技は簡単に錆びますので・・・。

「最近薄いグレーの飛行機を作ってないなぁ」と思いまして。
ウェザリングの練習も兼ねて、これを買ってきました。
IMG_0851.jpg
いわゆるレガシーホーネットというものです。
キット自体も随分レガシーなものという評判。
ちょっと緊張しながら、作業開始。

この塗料の山からカーキグリーンを探すところから。
塗料メーカーさん、フタに番号書いてくれたらいいのになぁ。
IMG_0852_201602262146230a2.jpg

で、出るわ出るわ、同じ308が4本。
IMG_0853.jpg
このうち新品が2本ありました。
私の製作ペースなら乾く前に使い切るかもなぁ。どうかなー。

特に苦労のなかったコクピット製作については省略。
IMG_0856.jpg
コンソールは下に棒状に伸びてるんですが、
そこを切り飛ばさないと、フィギュアに干渉して
本体上下を貼り合わせることが出来ませんでした。
フィギュアを後から乗せたほうがよかったかも。

心のなかで小さく「むきー」って言いながら
胴体の下半分を貼りあわせ。
IMG_0858.jpg
ここで挫折したという人の話を聞きました。
わかる。
わかるがおいちゃんはなんとかした。
マスキングテープで仮組みのような状態にして
流し込み接着剤と瞬着でくっつければ
なんとかなります。

でも、値段の安さにつられて
飛行機プラモに慣れてない人が買ったら
挫折しちゃうかもなぁ。バリも多いし。
そんなことを思いました。

一日目の夜の作業で、飛行機の形になりました。
IMG_0859.jpg

さあ二日目ですよ。さっくり基本塗装。ハケ塗り。
IMG_0860.jpg
軍用機の上下の色が違うのは、
筆塗りの時に持つ部分を確保するためではないかと
勝手に考えております。そんなわけないけど。

今回は艦載機っぽい汚れ方に挑戦。
Mr.ウェザリングカラーのグレーを初めて使いましたよ。
IMG_0862.jpg
ハケで塗りたいところ(パネルラインのそばなど)に
塗ってティッシュで整えて、一旦ラッカー半光沢クリアーで保護。
今度は薄く塗って、アルテコスプレープライマーをぶわっと吹付け。
汚れがモヤモヤした感じに広がったら、軽くティッシュでポンポン。
もう一回半光沢クリアーで保護してから、
本体色を薄め液でうすーくしてからなでつけて
コントラストを落としました。

デカールを貼っていって・・・
IMG_0864.jpg

二日目の夜に完成。
IMG_0866_20160226214653140.jpg
(実はノーズの上の黒いところを塗ってなかった)

翌日、太陽の下で撮影しました。
IMG_0874_20160226214734922.jpg
冬の割には日差しが強くて影がくっきり。うれしい。

ベースはどうしたかというと、
パソコンで甲板っぽい絵をそれなりに作図して、
(画像処理ソフトのぼかしとノイズをうまくつかうといいです)
A4でプリントしたものをコンビニで倍に引き伸ばしました。
IMG_0876_20160226214735a04.jpg
プリンターがない人は画像データをUSBメモリに入れて
気の利いたコンビニで直接プリントアウトしてもいいかも。

で、夕方にはもう一度撮影したくなるわけだ。
IMG_0884_20160226214737b04.jpg

ホーネットはキャノピーの塗装が簡単でいいね。
IMG_0887_20160226214738e66.jpg

というわけで、8時間位で
なかなか満足できる模型ができあがりました。
IMG_0892.jpg
今度は海兵隊の同じ部隊のファントムが手に入ったので、
近いうちに作ろうと思っております。
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「こんどは何を作ろうかなー」という時に
うちから車で10分くらいの大きい模型屋さんによく行きます。
飛行機コーナーを見ることが多いです。
だいたい滞在時間は30分くらいかな?

そんな感じで気まぐれに選んだ一機。
F-117Aです。ステルス飛行機は初めてだよ。
IMG_0774.jpg
なかなかわくわくする感じの内容です。

なんというか、演出がいいなぁと思います。
開けてみるまでわからないところだけど、
またこのメーカーのを買おうかなって気持ちになるよね。

最後まで「???」だったのが、これ。
デカールが2セット入ってました。
IMG_0775.jpg
同じのが2つ必要になるのかなーと思ったら、
全然そんなことはありませんでした。

いい意味でモナカのようなパーツ構成。
上下を2つ貼りあわせたらほとんど形になりますよ。
IMG_0777.jpg
おもりは9〜10g必要、とのことだったので、
スペースが大きめなのでクリアランスを確認しながら
鉛の代わりにナットなどで安上がりにしました。

あっという間に形になります。
IMG_0778.jpg
気をつけるところは、垂直尾翼(垂直じゃないけど)かな。
接着面の中に折り目があるので、それなりにしっかり接着できます。
左右を間違えないように...。

キャノピー(本物は金が使用されてるらしいですよ)は、
いつものように筆で塗り分け。
IMG_0784.jpg
後でデカールを貼って、缶クリアーを皿に吹いて筆塗りしました。

あっさりした構成でパーツの合いもよかったので、
だいたい4時間くらいで完成しました。
IMG_0789.jpg

本体色は成型色が黒だったのでサフは使用せず、
Mr.メタルカラーのダークアイアンを数回筆塗りして
ラッカー系半ツヤクリアーを吹いて、
デカールを貼ってからもう一回半ツヤ。
最後に水性のつや消しクリアーを吹きました。
クリアーは相変わらず缶スプレー。

作った日は雨だったのですが、夕方に雨が上がったので
近所の空港のそばで撮影してきました。
IMG_0793.jpg

いつも作っているような飛行機と
面構成がまったく違うので面白かったです。
IMG_0794.jpg

ダークアイアンを使って正解だったかな?と思います。
IMG_0798.jpg
赤い夕焼け空の時にまた撮影に行くかも。

おまけ。

最近発売されたメカコレのウルトラホーク1号。
気になってたのでちょいと買ってきました。
IMG_0803.jpg

1時間位で塗装と組み立て。
IMG_0805.jpg
銀色はMr.カラーの8番銀を擦りこむように筆塗りしました。
水転写デカールが付属してますが、
ちょっとむずかしい内容だったと思います。
結構タッチアップが必要でした。

そんなこんなで平面構成の飛行機のお話でした。
お知り合いの方が、最近久しぶりに飛行機を作るよー、と
銀色のマスタングを作ってらっしゃるのを見てたら
銀色の飛行機作りたい欲がムラムラと。

で、買ってきました、1/144のセイバー。2機入り。
IMG_0734.jpg
マスタングも近いうちに作るよ。
でもとりあえずは、これ。

準備をしながら、グレーグレーと探してたら、
出るわ出るわニュートラルグレーのビンが5本。
IMG_0738.jpg
開けてみたら2本は干からびておりました。
無いよりはある方が良いけど、程度ってもんがありますね。

で、ちょこちょこと組みました。
IMG_0739.jpg
水平尾翼とエンジンノズルの接着順を間違えましたが
大きな問題にはなりませんでした。

基本的にMr.カラーの銀(俗に言う8番銀)を筆塗り。
銃口のところはアイアン、ところどころアルミやステンレスで
ちょこちょこと塗り分けをしました。

半ツヤクリアーを吹いてから、
意外と多いデカールをひーひー言いながら貼りました。
IMG_0744.jpg
ちょっとパリパリしてましたが、
破れたところをタッチアップしたり、
エアブレーキのところはざっくり貼ってから
流し込み接着剤でちりちりと縮ませたり。

なんやかんやで一泊二日でできあがり。
IMG_0747.jpg
こんなにちっこいです。

どのくらいちっこいかというと、
同スケールのレシプロ機と並べても
あまり大きさが違わないんですね。
IMG_0749.jpg

たまたま夕日が綺麗だったので、
車で近所の海のそばまででかけて撮影しました。
IMG_0751.jpg

銀色の肌に赤い光が当たるのがいいんですよ。
IMG_0752.jpg
さすがにキットが小さいので、
細かい点には目をつぶっていただきたい。

小さいのにキャノピーの合いがとても良かったです。
IMG_0759.jpg
脚庫のフタはなくしやすいので要注意。

パネルごとの塗り分けをすると、
それなりに効果が出るキットだと思います。
IMG_0766.jpg

いつもこんな板の上で撮影しています。
IMG_0767.jpg
さて、もう一機箱に残ってるんだけど、どうしたもんやら・・・。
気が向いたらまた作ります。
今度はもうちょっと綺麗にできたらいいなと。
ここのところ「真面目な模型」が続いていたので
(たぶん・・・)
ぜんぜん違うことがしたくなりました。

たまたま買ってあった「1/32オーナーズクラブ」シリーズの
マツダのオート三輪。
IMG_0694.jpg
今やってる「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」に
かわいいオート三輪が出てたので作ろうかなーと思って
形が似ているので買ってあったのですが、
すぐ出てこなくなってやる気も無くなったので使っちゃいます。

キットの部品だけを使って
1時間位こねこねしたら、こんな感じ。
IMG_0695.jpg

後ろから。
IMG_0697.jpg

成型色がアレなので、
隠蔽力の強めの色を選んでバババッと塗装しました。
IMG_0698.jpg

3時間くらいでまぬけなメカが完成しました。
IMG_0700.jpg

こりゃたのしいわい、ということで、後日。
こんどはダイハツのオート三輪を買ってきました。
IMG_0709.jpg

マツダに比べると荷台が短いので
ちょっとごまかしてこの通り。
IMG_0710.jpg

今度は、日本グランプリに出てた頃の
ダイハツのレーシングカーっぽいカラーリングにしてみました。
IMG_0716.jpg

黄色だと隠蔽力がアレなので、
ミドルストーンを基本にして塗りました。
IMG_0717.jpg
これもキットの部品だけで出来ましたよ。

天気のいい日に、庭で撮影。
IMG_0725.jpg
ぶたさんも久しぶりに登場。

ウェザリングはブレンドしたMr.汚汁でウォッシング。
ジャーマングレーとレッドブラウンでスポンジポンポン。
IMG_0726.jpg

足の付根はデフのパーツを使って
それなりに説得力が出るように組みました。
IMG_0727.jpg

そんなわけで、荷物がぜんぜん運べない
「自走式猫車」が2匹完成しました。
IMG_0729.jpg
簡単にできますので、よかったら作ってみて下さい。
面白いのができたら教えてね。
ハセガワのコメート。第2次大戦期のドイツ機です。
IMG_0634_20160211114155136.jpg
元はとてもとても古い(いつだ?)キットなのですが、
最近再販されて店頭に並びました。

1/32の割には安いのであまり迷わず購入。

で、すぐ作っちゃう。
IMG_0636_2016021111415696a.jpg
ロケットエンジン(!)と、あっさり目のコクピットから組み立てです。

金型が古くてバリが少々ありましたが、
400番のヤスリスティックで撫でれば取れる程度。
あっというまに組みあがりました。
IMG_0638_20160211114158065.jpg

下半分は白い缶サフを吹きました。
IMG_0639_20160211114159fad.jpg

で、黄色をハケ塗り。
結局、納得行くまで10回近く塗りました。
IMG_0640_20160211114200df8.jpg

上面色は隠蔽力が強かったのであっさり塗り終わり。
IMG_0642.jpg

胴体部分は筆でボカシ塗装。
明度差が大きかったので、
薄め液を軽くなでつけてなじませました。
IMG_0648_20160211114221ada.jpg
で、ラウンデルがついてますが・・・
このキットの説明書の最後のページに、
英国軍が「捕獲」(とありました)した機体の
写真が載っていたのです。
せっかくならこれを作ってみようと思って、
機体の番号を元にWebで調べてこのカラーリングにした次第です。

このところの英国機作りすぎ問題、全然解消されませんね。
飽きるまでやればいいんです。誰も困らない。

というわけで、仕事や家事を挟みながら、
丸1日弱で完成してしまいました。
IMG_0649_20160211114223a98.jpg

同スケールの他のキットといっしょに。
IMG_0656.jpg
コメートって意外と大きいんですよ。
翼を上から見たらさらに驚きます。

今回の失敗ー。
ラウンデルを早い段階で貼ってしまい、
胴体が分割できなくなってしまいました。
IMG_0657_20160211114226485.jpg
なので、中に収めるべきロケットエンジンが
余ってしまいました。
あとでなんかに使います。良い形だし。

翌日、空港のそばで撮影。
IMG_0659_20160211114246bb9.jpg
ラウンデル以外の「P」とか、本来この機種に無いマーキングは
手書きで対応しました。
下半分の黄色はイギリス軍が塗った(多分)のですが、
元々の大事な警告文の部分は元の下面色を残しています。
(デカールの大きさに合わせて塗りました)

1/48のミーティアと一緒に。
IMG_0665.jpg
「○にP」はミーティアのキットのデカールにもあるんですが、
先日余ってたのを別のことに使っちゃって手元に無し。
取り寄せようと思ったら在庫切れとのこと。
無かったら描いたら良いんです。そんなに困らない。

このキットは左右対称を意識して作るといいと思います。
IMG_0670.jpg

この角度が一番気に入りました。
IMG_0671_20160211114250e53.jpg
意外と翼の大きい飛行機です。

パーツの合いが良くて作るのにそれほど困らないと思います。
塗装に力を注げる面白いキットだと思うので、よかったらぜひ。
ニコ生というものを始めました。
模型製作の実況生放送。
※ニコニコ動画のアカウントがあれば
 タイムシフト視聴(録画を見るようなものですね)ができますが、
 放送から1週間で消えてしまいます。

作ってる過程を全部放送するとなるとえらいことになるし
人の目のないところで作りたいところもあるよねーということで、
都合のいいところだけ時々いきなり放送しております。
扱った模型の1個目は、タミヤのスピットファイア。

そして2個目は、このライトニングです。
00000.jpg
今年6機目のイギリス空軍機・・・。まだ2月の初めだというのに。

ライトニングの作業の放送は3回やったんですが、
その1回目では、胴体の貼り合わせまで。
部品点数が極端に少ないキット(おまけに凸モールド)なので、
あっというまに飛行機の形になりました。
IMG_0563.jpg

人の見てないところで(いちいち言わんでよろしい)、
合せ目消しをしこしこ。

2回目の放送では、本体色3色をハケ塗りしました。
IMG_0565_20160206100919b8f.jpg
マスキングをしたのは、一番下の色を塗るときだけです。
あとは塗膜のあるなしの段差を定規代わりにすーっと塗り分け。
※下面色と上面色の境の出っ張りは、あとで上面色に変更しました。

人の見てない(略)
エンジンノズルが洗面器みたいであまりにアレだったので・・・
IMG_0569.jpg

エバーグリーンの「コ」の字のプラ棒を買ってきて、
IMG_0570.jpg

内側に放射状に貼り付けてそれっぽくしました。
IMG_0571.jpg
数とかいい加減ですが、雰囲気雰囲気。
位置決めをしたかったので、久しぶりにリモネンセメントを使いました。

人の(略)
細かいところを塗ったり、パネルをところどころ
明度をずらした本体色で塗り分けたり。
IMG_0575.jpg

今回はウォッシングというよりスミ入れに近いことをやったり。
IMG_0579.jpg

そしてちょっと貼りにくかったデカール。
IMG_0580.jpg
この白い線はあまりに太すぎるので一旦細く塗って、
剥げた感じにするために本体色で軽くドライブラシ。

3回目の放送では、キャノピーの塗装と組付けをやって、
完成ということになりました。
IMG_0588.jpg
青っぽく見えますが、室内でこのバックだと
こんな色に撮れてしまうんですね。

大体合計7時間くらい?で製作しました。
空港のそばで撮影。
IMG_0592.jpg
ツヤのコントロールがうまく行ったように思います。
※缶クリアーを吹いてからハケでならしたりしています

ノズルは工作しておいてよかったなぁと思います。おすすめ。
IMG_0593_2016020610101466d.jpg
ちなみにこの「XR728」っていう機体は、
写真がネット上でいろいろ見られます。
ぜひ探してみてください。

背中の真ん中のアンテナみたいなのも気になるポイントだったので、
細い真鍮線を接着しました。
IMG_0596.jpg
車輪はサビ色をちょっと塗りました。
こういうお化粧、とってもだいじ。

凸モールドのキットは凸モールドのまんまで作るのが好きなのです。
凸モールドが機体に落とす影が好きなんですよ。
IMG_0597.jpg
金型が古くて箱を開けると少しギョッとするキットかもしれませんが、
お買い得なのでぜひ挑戦してみてください。
いつか銀色のも作りたいと思います。
気まぐれで、いつもと違う模型屋さんで
こんなキットを買いました。
ドラゴン(サイバーホビー)製のヴァンパイアです。
IMG_0517.jpg
最近見た映画「いのちの戦場」に出てきた飛行機です。
(映画ではフランス軍でしたが)

1/72にしてはちょっとお値段が高いかな?と思ったのですが、
箱を開けたらメーカーさんの気合が伝わってくる内容でした。
IMG_0519.jpg
合わせ目やパーティングラインを消すのも楽々。

すいすい組み立てて、迷彩塗装。
IMG_0527_201602011541247c1.jpg
(注:実は水平尾翼の裏表をこの段階で間違えています。
 あとで修正しました・・・)

塗装はいつものMr.カラーの筆塗り。
IMG_0529_20160201154127017.jpg

デカールも比較的貼りやすかったです。
IMG_0528_20160201154126343.jpg

さっくりと3時間半くらいで完成。
IMG_0530_20160201154151d2e.jpg
キャノピーのすり合わせも必要ありませんでした。

作りやすいキットでカラーバリエーションもあるので、
複数作りたくなりますね。
IMG_0531.jpg

最近出番の多い、1/72のお姉さんといっしょに。
IMG_0533_20160201154154eef.jpg
英国機パイロットのフィギュアも用意しないとなぁ。

外でちょっとだけ撮影。
IMG_0536.jpg
このメーカーのキット、新しい物は作りやすくて
組み立ての作業が気持ちいいと思いました。

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