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きむら(も)

Author:きむら(も)
温泉とみかんジュースの蛇口で有名なところに住んでいます。
模型は2010年に復帰。
塗装は筆塗りなんですが、塗る順番がちょっとおかしいとよく言われます。

こんなのもあるよ

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まとめ
月末ちかくにお財布の中身を補充しているのですが、
補充したらプラモデルが買いたくなるわけですよ。

で、お店で選んだのがこれ。ハンビー(ハンヴィー)です。
IMG_1220_20160327220612c65.jpg
うちは一年に10回以上は映画「ブラックホーク・ダウン」を見るので、
じゃあそれに出てくるのをなんとか作ってみようかと。

調べてみたら、キットとの違いはドアの見た目と、アンテナ。
ほかはほぼ気がつかない。
(怖い人が見たらわかる)
キットにM2重機関銃が付属してることもあって
行けそうだなと判断したので、さっそく着手。

なんでいままでこうしなかったんだろうというアレ。
説明書のカラー一覧をコピーして、
最初のページの上に貼り付けました。
IMG_1226_2016032722061203e.jpg
これでどのページを開いても何番が何色かわかる。
実際やってみてものすごくはかどりました。

ドアはバッテンのモールドがあるのですが、
劇中のハンヴィーはつるんとしてるので、パテ埋め。
IMG_1261.jpg

リューターで削ってはサフ吹き、削ってはサフ吹き・・・
を繰り返して、ある程度納得する形になりました。
IMG_1264.jpg
レジンを流しこんだらどうかなー、
とかいろいろ考えたんですが、今回はこれで。

1日目はパテ盛りのみ、2日めはシャーシーまでできました。
IMG_1266.jpg

さあ3日目。いきなり塗料皿を落っことして
うらがえしになっててなかなか拾えない事件発生。
IMG_1280.jpg
(わりとどうでもいい)

気を取り直してどんどん塗りながら組んでいきます。
IMG_1281.jpg
シャーシーの黒は、黒サフにダークアイアンを
ちょっとブレンドして塗りました。

中もまじめに組み立て。
IMG_1282.jpg
映画の通りにしようと思ったら、
両脇の土嚢やら薬莢やら肉片やら(キャー)が必要になりますが
それは省略。

いつもの飛行機の迷彩と同じつもりで下書きしたら
けっこう大変でした。
IMG_1284.jpg

下描きに従いつつも、説明書を片目で見ながら
NATO迷彩をコツコツと筆塗り。
IMG_1286.jpg
使った色は、クレオスのNATO軍ドイツ連邦軍戦車色。
必要な色が三色入ってて都合が良かったです。
でも・・・次の出番がなさそうだなぁ・・・。

そんなこんなで2日ちょっとの作業で完成。
IMG_1292.jpg
窓ガラスは蓋を閉めるギリギリまで接着しなくていいので、
塗装をウェザリングを済ませてからハメました。

アンテナは伸ばしランナー。
モデルカステンのストレッチリギングで
サイドミラーのステーに結びつけましたよ。

今回はカリカリのつや消しにしました。
IMG_1293.jpg
作りながらピラとかフートとか登場人物の顔が浮かんで
なかなか充実したモデリングでありました。

上から。迷彩は境目を筆でぼかしましたよ。
IMG_1294.jpg
キットのままだと銃座にグレネードランチャーなのですが、
付属のM2重機関銃に替えました。
マガジンの付け方がよーわからんかったので、
瞬着でえいやっとイモ付け。
あとで気になったら枠かなんかをプラ板で作るかも。

そんなわけで、結構奥さんに喜んでもらえる作品ができました。
またハンヴィー作りたいなぁ。
できれば「アメリカン・スナイパー」の、
ドクロマークのが作りたいです。難しそうだけども。
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ハセガワの1/72 サーブ ドラケンです。
前々から作ってみたかったのですが、
最近再販されたのでいそいそと購入した次第です。
IMG_1195.jpg
先にファントムなどを作ったので、ちょっと後回しになりました。

小さくてあっさりしたキットです。
1時間ほどでここまでできました。
IMG_1197_201603241105453f9.jpg

いつものようにペンで迷彩の下描きをして・・・
IMG_1198.jpg

オリーブドラブとミッドナイトブルー(ちょっと明るくしました)を
ペタペタと筆塗り。
IMG_1202.jpg

後でご指摘頂いたんですが、前脚庫のフタは
説明書のこんな感じではなく、全開なんですって。
IMG_1212.jpg

なので、一回接着してたのを外して
角度を変えて再接着しました。
IMG_1213.jpg

そんなわけで、5時間位であっさり完成しました。
IMG_1215.jpg
今回はマスキングテープは一切出番がありませんでした。

Wikipediaとかで開発年などを調べると
予想以上に古い飛行機なので驚きますね。
IMG_1216_201603241106118d0.jpg

先端の黄色と黒のシマシマは塗装してもよかったんですが、
新品のハセガワのデカールはとても貼りやすいので
付属のデカールを巻きつけました。
IMG_1217_20160324110613e6b.jpg

ウチの奥さんに見せたらすごく新鮮だったらしく
とてもおもしろかったそうです。
IMG_1218.jpg
1/48も出てるので、よかったらぜひおひとつ。
「飛行開発実験団60周年記念」のF-4EJです。
最近「ブラックファントムかっこいい」と話題になりまして、
えいやっと購入した次第です。
IMG_1143_20160322090403998.jpg
で、届いたその日に着手なのです。

開けてびっくり、成型色が真っ黒。
IMG_1144_2016032209040471a.jpg
色塗らずにデカールを貼るだけで済ますっていう楽しみ方も
アリなんじゃないかな?

デカールはシートが2枚入っていました。
小さい方は「訂正デカール」。
ハセガワさん、よっぽどギリギリで間に合わせたんでしょうね。
IMG_1146.jpg
デカールを探すのがちょっと大変です。
訂正されて要らなくなったデカールには、
番号にボールペンでバツ印をつけておきました。

で、そのデカール。コーション類が黒く見えるので、
「黒いボディーに貼っても大丈夫なの?」と心配になって
余る予定のものを試しに黒いものに貼ってみました。
IMG_1147.jpg
黒い文字の周りがグレーなんですね。
デカールの台紙と似た色なので分からなかったということでした。
これで安心。

説明書の説明文。ファントムの説明じゃなくて、
この記念カラーの説明が読みたかったです・・・。
IMG_1149.jpg

コックピットから組み立て。無改造。
(今回は全般的に無改造です)
IMG_1150_20160322090408191.jpg
フェイスカーテンハンドルのゲート処理が難しいです。
一箇所切れちゃったので、瞬着で補修。

今回はつや消し黒のボディーなので、
クレオスの黒サフを筆塗りしてみました。
IMG_1153_20160322090431140.jpg
あとでクリアーでコートしたのですが、
その後からもマーキングの間にちょいちょいと塗って
ツヤの変化のアクセントのつもりにしました。
だけどあんまりわからんかった。

水平尾翼(水平じゃないけど)は、
三角のモールドを削るように指示がありました。
ハセガワのファントムでは定番の工作なんですって。
IMG_1154_201603220904323f1.jpg
リューターで削って、ペーパーがけしてスジボリしなおしました。

マスキングがあんまり好きじゃない私ですが、
金属色と本体色の間はピシっとさせたかったのでマスキング。
IMG_1155.jpg
Mr.メタルカラーのアルミとアイアンを筆塗りしました。

なんだかんだで2日くらいでここまで。
IMG_1167.jpg
いよいよ鬼のデカール作業です・・・。

一部、重ねて貼るデカールがあるので、
下になるものから順番に貼っていきます。
IMG_1176.jpg
主翼下面の金色は、日の丸の下に貼るように注意しましょう。

べべべべべっと丸一日かけて貼りました。
IMG_1179_20160322090456ada.jpg
新しいキットのデカールは貼りやすいですね。
ぬるま湯を使い捨てカイロで暖めながら使いました。

置くと見えなくなる下面もちゃんと貼りましたよ。
IMG_1180_20160322090457495.jpg

そんなこんなで、間に1日挟んで3日で完成。
IMG_1181.jpg
途中、水性のつや消しクリヤーの缶スプレーで大失敗をしたので
アクリル系の溶剤でボディーを洗う羽目になりました。
デカール自体はラッカー系の半ツヤクリアーで保護しながら
貼っていったので、こういう乱暴なことにも耐えてくれました。

屋外撮影!
IMG_1182.jpg
夕方近くて日がちょっと傾いていたので、
色の変化が出てうれしいうれしい。

デカールの枚数的に今までで一番苦労しました。
IMG_1187.jpg

こうやって撮影すると、苦労が報われる気がします。
IMG_1188_201603220905224e5.jpg

エンジンノズルは、ダークアイアンを塗ってから
アイアンをドライブラシして立体感を出しました。
IMG_1189.jpg

上から。
IMG_1190_20160322090525093.jpg

垂直尾翼のデカールが特に難しかったです。
ちょっとうまくいかなかった。
金色のすき間はブラスとシルバーを混ぜてタッチアップしましたが、
ひょっとしたらもっといい色があったかもしれません。
IMG_1191_20160322090527473.jpg
キャノピーの白線は面相筆でがんばりました。

苦労する分、完成したら達成感の大きいキットだと思いました。
玄関に飾るとうれしい一機、になりました。
先日、ハセガワの1/72のホーネットを組みましたが、
今度は1/48のグラウラーです。
IMG_1009_2016031121304090b.jpg
このキットは去年いただいたものなのですが、
なかなか完成させる環境と自信が揃わず、
着手するのにいままでかかってしまいました。

キャノピーを磨く、
アトリエを整理して机の面積を増やす、
小さいホーネットを組む、
艦載機の汚し方を自分なりにアレンジする・・・
など、いろいろステップを踏んで
やっとこさ着手。

今回は、ハセガワのキットのクセのある難しさを
ねじ伏せるような感じの組み立てになりました。

まずはコクピットから。
IMG_1010.jpg
想像力が試されるパズルだと思います。
ハセガワの機体を作る人とフィギュアを作る人は
もっと仲良くしたほうがいいと思います。
(勝手な想像)

そしてびっくりした説明書。
IMG_1011.jpg
スジボリを消して彫り直すんだそうです。
そうだよね・・・金型高いもんね・・・
指示してくれるだけでもありがたいものなのかもしれません。

なんとか1日目の午後で、士の字まで完了。
IMG_1015.jpg
机の上がちゃんがら(伊予弁です)になってるので、
横のタンスをバックに撮影。

2日目はちょっと忙しかったので、
本体色のクレオスの307番と308番をハケ塗りしただけ。
(両方共少し白っぽく寄せてあります)
IMG_1016.jpg

ここんとこ製作の実況が出来なかったのは訳がありまして。
IMG_1020.jpg
ランナー数が多くて机の上がちゃんがらで
パソコンに手が届かない状態だったのです。
申し訳ない。

この辺で気づいたのですが、
たぶん今の環境では1/32のトムさんは無理だ。

尾翼をくっきり色分けしたかったので、
ここだけはマスキングしてハケ塗り。
IMG_1021_201603112131136f1.jpg

だんだんノッてきた。
IMG_1022.jpg

デカールも貼りましたよ。
IMG_1027_201603112131167c4.jpg
上面のパネルは、ところどころ明るさを変えて塗り分け。

で、3日目にはほぼウェザリングが完了したのでした。
IMG_1038_20160311213118445.jpg
Mr.ウェザリングカラーのグレーをジッポーオイルで薄めて
柔らかいハケで全体に塗った後、ティッシュでポンポン。
場所によってはこすったり。
後で本体色を明るくした色でハイライトも入れました。

4日目は説明書+想像力で脚を組んで、
キャノピーを面相筆で塗装。
IMG_1040_20160311213136c0e.jpg
グレーで下塗りしてから本体色、
接着後にキャノピーの枠だけウェザリングです。

そんなわけで、4日間(合計12時間くらいかな?)で完成です。
IMG_1044_201603112131389b2.jpg
全長約40cm。過去最大。
やっぱり達成感が大きかったです。

キャノピーグラスは縦にパーティングラインが入っていたので、
400番からヤスリがけを始めて、最後は歯磨き粉で磨きました。
IMG_1045_20160311213139300.jpg
キャノピーの透明度、ほんまに大事ですね。

エンジンノズルはMr.メタルカラー。
IMG_1046.jpg
濃い方はダークアイアン→アイアン。
薄い方はアイアンとブラスを混ぜたものを塗りました。

キャノピーの枠はリベット打ちたかったなー。
IMG_1049.jpg
あとでペンでちょんちょん描いてもいいかもしれない。

水平尾翼はポリキャップにささっているので、
こんなこともできますよ。
IMG_1054.jpg

今までの「最大」だった1/72フランカーと一緒に。
IMG_1055.jpg
1/48の現用機、やっぱり大きいです。
奥さんに見せたらちょっと驚いてました。
大丈夫、こんなおっきいのはめったに作らないから。

翌日、空港のそばで撮影。
IMG_1059.jpg

ちょっとウソっぽくなっちゃったかな?
いつもの撮影用の板、ぜんぜん大きさが足りませんでした。
IMG_1060_20160311213205cfd.jpg

作業の前半ではひーひー言いながら組んでたんですが、
塗装を始めてからは楽しくてしょうがなかったです。
IMG_1062_201603112132066e2.jpg
いい経験になりました。またがんばろう。
オフロードバイクを作ったら、
今度はラリーカーを久しぶりに作りたいなと思いまして。

以前、中古屋さんでみつけて入手しておいたこの車。
ルノーサンクターボです。
IMG_0957.jpg
「5」が「サンク」。
フランス人が「さんきろめー」って言ったら
3kmじゃなくて5kmのことなので気をつけて下さい。
あと、「5」と「100」も発音が似ているので紛らわしい。

車プラモのうれしいところは、
箱を開けるといきなりボディーが
ごろんと出てくるところですね。
IMG_0958_20160305100731afb.jpg
うっすらと目立たないところに金型の合わせ目があるので
ナイフでコリコリしてペーパーがけ。

透明度の少ないボディーパーツでしたが、
車のボディーがちょっとでも透けて見えるのは悲しいので、
グレーのサフを吹きました。
IMG_0959.jpg
この上から黄色が乗りやすいように、さらに白サフ。

デカールはちょっと黄ばんでいたので、日光浴。
IMG_0961.jpg

一日でほぼ黄ばみが消えました。
IMG_0965_2016030510075239c.jpg

珍しくマスキングして、ガンダムカラーの黄色。
IMG_0963_201603051007356a1.jpg
でもちょっと気に入らなかったので、
結局上から別の黄色をハケ塗りしました。

黒(ジャーマングレー)と白を筆塗り。
IMG_0967_20160305100754fb6.jpg
黄色をマスキングして厚塗りしたので、
その段差を利用してちょこちょこと塗りました。

で、問題のデカール。
ぬるま湯でそーっと扱ってみたんですが、
ぱりんぱりんになりました。
IMG_0970.jpg

仕方ないので、使えそうなところだけ使って、
あとは筆で手描き。
IMG_0971_20160305100757417.jpg
リキッドデカールフィルムってのを使えばいいとか、
タミヤアクリルのクリアーが使えるとか
後で知ったので、今度機会があったら試してみようと思います。

そんなこんなで、1日目でここまで来ました。
手描きのおかげでずいぶんほのぼの感が。
IMG_0975_201603051007585a1.jpg
デカールで諦める人が多いので、
最近はこのキットを純正カラーで組んだ作品は珍しいんですって。

翌日、車体もがしがし組んで、完成。
IMG_0977_20160305100819c6b.jpg

ええねえ、マーキングがいっぱいある車はかっこええね。
IMG_0978_201603051008216fe.jpg

テールランプは上半分は黄色が正しいのかな?
一応説明書通りに塗ってみました。
IMG_0980.jpg

シートベルトは赤く塗ったマスキングテープに、
余り物の黄色いデカールを刻んだものを貼りました。
IMG_0982_20160305100824420.jpg
ボンネットピンは銀色を筆でちょんちょん。
後で実車の写真を見たら、ウォッシャー液のノズルやら
フォグランプの色の違いやら、
いろいろ細かいところはありましたが、まあいいかなと。

満足度の高いプラモデルでありました。
再販してくれたら嬉しいなー。
ここ数年はドカドカとプラモデルを作っていますが、
実は「バイクのプラモって作ったことないなぁ」と。

デカール満載のロードレース系はちょっと難しそうなので、
何の予備知識もないままこれを選んできました。
IMG_0905.jpg

メインのパーツは成型色が赤。
IMG_0911_20160304193429aef.jpg
フェンダー類はたぶん樹脂だろうなーと思ったので塗装せず、
同じランナーの他の部品に缶サフを吹いて塗装しました。

後で聞いて知ったんですが、
燃料タンクも樹脂製なんですってね。
つや消しのポリタンクみたいな感じだそうです。
競技用の車両なのでOKなんだとか。
バイクは知らないことが多いなー。

で、えっちらおっちらと組み立て。
IMG_0912.jpg
塗ったり組んだり配線したりデカール貼ったり、が
交互にやってくるのが難しいですね。

3時間ほどで完成。
意外とさっくりできるもんだ。
IMG_0927_2016030419343230c.jpg
メッキパーツはそのまんま使ったよ!
スポークはバリがあったので少し削りました。

で、あとでウェザリング。
IMG_0928_20160304193434070.jpg
これがやってみたかったのです。

Mr.ウェザリングカラーのサンディウォッシュに
石膏の粉を混ぜたものを塗りたくりました。
IMG_0930_20160304193454dcf.jpg

あと、シート部分は拭き取ったり、
硬い筆にサンディウォッシュを含ませて散らしたり。
IMG_0932_20160304193456006.jpg
オフロードバイクの経験は無いので、
20年位前にやってたマウンテンバイクのレースのことを
思い出しながら「こんな感じかなー」と汚しました。

ちなみに、上からつや消しか半ツヤのクリアーを吹かないと
触るたびにえらいことになりますよ!

で、ついでのついで。
IMG_0943.jpg
バンダイのボバ・フェットさん、ぴったりサイズ。

おんなじ1/12スケールなのと、
ボバ・フェットのキットの出来が良いのとで実現。
IMG_0951.jpg
満足度の高いモデリングでありました。
たくさん遊んで楽しかった。

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