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きむら(も)

Author:きむら(も)
温泉とみかんジュースの蛇口で有名なところに住んでいます。
模型は2010年に復帰。
塗装は筆塗りなんですが、塗る順番がちょっとおかしいとよく言われます。

こんなのもあるよ

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2018年のゴールデンウィークのあたりに作ったものを、いくつかご紹介。

たまにはパテをこねこねしないとなぁ、と思って、一気にこねこね。
IMG_9699.jpg

はい、できました。
ポプテピピックのアニメのOPに出てくる、「無意識バイアスおじさん」です。
IMG_9701.jpg
見えないところは想像で作りました。

で、裏側のプラ板を切り取って、ブローチにしちゃいました。
IMG_9710.jpg

裏はこうなってます。
IMG_9714.jpg
安全ピンを快く提供してくれた、奥さんに感謝。

 * * *

それほどやる気じゃないけどちょっと作りたい時、のために買ってあったハセガワの1/72パンサーです。
IMG_9725.jpg

この時なんでそれほどやる気じゃなかったかというと、あまったデカールを分類してちょっと疲れてたんですね。
IMG_9729.jpg
(国別・時代別でざっくり分けました)

で、余ったデカールを使って、西ドイツにパンサーがあったらどうだっただろう?っていう仮想的な塗装で組むことにしました。
IMG_9733.jpg

翼端は豪快にマスキングして白で下塗り。後でオレンジに。(F-104Gみたいな感じ)
IMG_9735.jpg

そんなこんなでひょいひょいっと完成しました。
IMG_9740.jpg
このキットはすごく組みやすいので、ときどきオススメしています。
グロス塗装の練習とかにもいいぞー。

 * * *

最近戦車作ってないなぁ、と思ったので(実はそんなことないんだけど)、
タミヤ1/48の38(t)を買ってきました。
IMG_9802.jpg

で、試したかったことが2つ。
・エアブラシで戦車を塗る
・タミヤのラッカー系塗料を試す
IMG_9809.jpg
で、試しにジャーマングレーだけ買ってみたのですね。
感想としては、この色に関してだけなんですけど、
・筆塗りにちょうどいい濃さで、隠蔽力がしっかりしている。
・延びが良い
・エアブラシで薄めるときはMr.カラーのときより若干溶剤少なめがいいかな?
でした。

で、ほんのり作ってたらほんのりと完成。
IMG_9812_201805151521507a9.jpg
あえてウェザリング無しで仕上げてみましたよ。
ふふん、おっちゃんはこういうのも作れるんだよー。

せっかくなので裏の畑で記念撮影。
IMG_9817.jpg
たのしいたのしい。

 * * *

最後。

ちょっと妙に目が冴えて、朝の2時か3時位に目が覚めちゃうことがありまして。
その日はとくにひどくて全然二度寝ができない感じで悩んでたら、「そんなときはプラモデル」というお告げがありまして。
IMG_9824.jpg
いただきもののタミヤの1/100のサンダーチーフを開けて、

色も塗らずにぱぱぱぱぱっと組んだのです。
IMG_9825_20180515152155a14.jpg

で、なんとか二度寝に成功。

起きたら色塗ってない飛行機がごろんとしてるわけですよ。
こりゃ塗らにゃ、というわけで、これらの色を選択。
IMG_9829.jpg

箱の裏っ側に、カラーで印刷された塗装ガイドがあってとてもありがたい。
IMG_9830.jpg

ほいほいっと筆塗りして、今度こそ完成です。
IMG_9838_20180515152159461.jpg
(塗装の前にサフを吹いて色をリセットしました)

庭のコンクリの上で撮影。
IMG_9844.jpg
うん、ごちそうさまでした。面白かった。
タミヤの比較的新しいキット、マツダロードスター(ND型)です。
IMG_9855.jpg
ロードスターはユーノス時代の初代がNAと呼ばれ、NB(私が数年前まで乗ってた)、NC、と来て、現行がNDです。
私がNBロードスターを手放す&奥さんがBMW Z3ロードスターをNDロードスターに乗り換える、というややこしい経緯を経て、ウチにこの型のロードスターがあるのです。
で、せっかくだから同じ色で塗ってやろうというもくろみ。

さっさと作りたかったので、下半分は真っ黒に。
IMG_9856.jpg
ウィノーブラックをエアブラシで吹きました。

ボディーはあえて1000番の黒サフを吹きました。
IMG_9857_20180505191753e4d.jpg
ボディーに吹いてる途中で落っことしちゃって、半べそかきながらツールクリーナーで洗って吹き直しましたよ。
ブレーキディスクはあとで銀色を吹いておきました。ここはホイールのスキマからバッチリ見えますので。
ホントはディスクとキャリパーは2色で微妙に塗り分ける指示なんだけど、めんどくさいので今回は省略。だって実物見てもそんなに違わないんだもん。

ボディーにはMr.カラーの期間限定色「グラファイトブラック」をそのまんま吹きました。
IMG_9859_201805051917542d2.jpg
ウチのロードスターの色は「マシーングレープレミアムメタリック」というややこしい名前の色なんですが、このグラファイトブラックにかなり近いと思うんです。というわけで採用。

上からタミヤアクリルのクリヤーを若干粗目に吹いて、上からアクリル溶剤を吹きました。
IMG_9861.jpg

なんでわざわざそんなことをしたのかというと、こういう車の塗装ってよーく見ると微妙に凸凹に見えるんですよ。
IMG_9862.jpg
ぬめぬめのてかてかにするとちょっと違和感が出ると思ったのです。

で、ボディーを乾かしてる間にシャーシーの方を組み立て。
IMG_9863.jpg
これが結構難しい。難しいけど最小限のパーツ数できちんと再現しているので学びがあります。難しいけど面白いよ。

インテリアも組みました。このあたりのランナーは成型色が黒で、ほぼそのまんま使いました。かえってそのほうが本物っぽく見えたりするという要するに言い訳です。
IMG_9865.jpg
シートと幌は違いを出したかったので、ジャーマングレーを若干暗くした色をざらざらした感じでエアブラシで塗装。

フロントガラスは枠部分を黒く塗る必要があるんですが、親切なことにマスクシールというものが付属しています。
IMG_9866.jpg
何度か貼り直せるので安心して下さい。

で、中略。
朝作り始めて、その日の夜に完成しました。
IMG_9869.jpg

実はボディーの細部に部品をとりつける過程でまだクリヤーが乾いてなくて、ドアとボンネットにべっとり指紋をつけてしまいました。
が、やわらかーい筆でクリヤーと溶剤を塗りつけたらそれなりに修復できました。
IMG_9870.jpg
エアブラシを買うまではずっと筆で車の塗装やらクリヤーコートやらやってました(今もやる)ので、抵抗はないのです。なんとかなるもんだ。

横から見たところ。
IMG_9872.jpg
このキットは残念ながら幌を閉めた状態にできないので、室内はがんばってデカールを貼った方がいいと思います。

うん、やっぱり幌は塗り分けて正解でしたね。
IMG_9874_20180505191808aa5.jpg
あと、レンズ類は内側から接着なんですが、「のりしろ」がちゃんとあって形の割に接着しやすかったです。セメダインの「ハイグレード模型用」をたっぷり使いました。
エンブレム類は転写シールみたいになってて(ごしごしするアレです)、ちゃんと立体感があります。マツダマークのどれがどこにつくか。よーく確かめてから貼りましょう。

せっかちさんなので、さっそく玄関に展示しました。
IMG_9875_20180505191809ef3.jpg
このあとナンバープレートもウチのと同じ番号で作りました。もちろん写真はナシです。

翌日、実車の上に載せて、日光の下で色を確認。
IMG_9879.jpg
パソコンで色を比較したら、ほとんど差がありませんでした。うれしー。

結構複雑なキットですが、見えないところとか妥協したら意外とすいすい作れますよ。ぜひおひとつ。
2018年の3月あたりの、ブログに載せきれなかったものをいくつかまとめてご紹介。

コブラマークが欲しくて犠牲になってたハセガワ 1/72 T-2。
T-4を買ってドミノ式にコブラマークが手に入ったので作ることにしました。
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オレンジ色を塗るのにエアブラシは楽だなあ、という一枚。
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メインは筆塗りできっちり作りました。
説明書通りではなく、Webで調べたカラーリングです。飛行教導隊の仕様です。
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日の丸はデカールの上からグレーをぽんぽん塗りました。
こんな時期があったんですよ。なんだか不気味なカラーリングです。
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 * * *

「誠MODELS」さんのガレージキット、「Soviet Jet Fighter Pilot」。
前々から塗ってみたかった1/20スケールの女性フィギュアです。
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パッケージが最高におしゃれ。ウチの奥さんがめちゃめちゃくいついてました。

成型色がピンクだったので、そのまま活かすことにしました。
手の造形もすごくて、思わず関節に紅をさしました。
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あまり苦労もなく塗り終わりました。大満足。
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フィギュアの塗装は苦手意識があるんだけど、それを上回るモチベーションがわくキットでしたよ。

ミグとはちがうんですが、せっかくなのでたまごひこーきのフランカーと一緒に記念撮影。
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 * * *

運良く手に入ったモノグラムの1/48 スピットファイアMk.IIです。
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中身はこんな感じ。成型色が濃い!(あとでサフでリセットしました)

カタログ注文書。アメリカのみって書いてありますが、それ以前の問題があるのでした。
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古いキット(何十年前かな・・・)なのですが、コクピットの部品がよくできてます。
その気持ちにはきちんと応えないとねぇ。
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本体色はMr.カラーの特色セットを、いつものように筆でぼかし塗り。
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スピットファイアは製作過程ではここが一番好き。

古いキットだけどまったく苦労なく組み上がりました。
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 * * *

新発売の、タミヤ 1/72 飛燕I型丁。
IMG_9290_.jpg
前年の1/48を小さくして、部品点数を減らした感じのキットです。そりゃあ良くない訳がない。

せっかくなのでタイムアタックに挑戦してみました。
午後2時開始。
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もうストレス0ですよこのキット。1時間半でこの状態。
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本体色は筆塗りです。8番銀のハケ塗りが楽しい楽しい。

緑色の斑点も筆で塗って、ちょうど3時間後の午後5時に完成。
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これはまた作りたくなるキットでしたよ。こんどはゆっくりね。
ハセガワの複座ホーネット。比較的新しくはないキットです。
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付属のフィギュア(搭乗状態)を他の作品に流用しちゃって、その残りがまるごとあったので、せっかくなので作ることにしました。先に言っちゃうけど、とろっとろに汚そうというのが今回の目的。さらに土曜日の日中で全部やっちゃおうという目論見。

まずはコクピットから。シートベルトは付属してないけど省略。
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いつものようにこういう細かい部品は後回し。筆塗りだと「ぺきっ」ってやっちゃう危険が多いので。
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で、エアインテークのあたりがちょっと組みにくいんですが、ちょっとねじふせるように組み立て。
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裏面のMr.カラー308番(白でちょっと明るくした)をハケ塗り。脚庫は先に316番(隠蔽力が高くてお気に入り)を塗ってあります。
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次に上面の307番をハケ塗り。工程を上下に分けると持つところに困らないので大変助かります。
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次はウォッシング。Mr,ウェザリングカラーのマルチグレー、マルチブラック、グランドブラウンを適当に混ぜてペトロールでうすめてぱしゃぱしゃと塗って、ちょっと間を置いてから(数分?)拭き取り。
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塗料のチョーキング(白化)も再現したかったので、油彩の白をペトロールでちょっと伸ばして全体的にうすーく塗りつけ。
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以上の味付けはなかなか乾燥しないんですが、生乾きの状態でクリアーコートしちゃいます。
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さらにステインブラウンでオイル漏れみたいな汚れを、実機写真を参考にしながら面相筆で描き込みました。
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うらっかわもそれなりに汚し。
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増槽は筆洗いに使ってる汚れたツールクリーナーを縦にぴぴぴっと塗りたくって、一発勝負のウェザリング。先っちょのハゲハゲはジャーマングレーをスポンジでぽんぽん。
IMG_9487_2018041806391873c.jpg
本当は増槽の先っちょはガルグレーなんですが、なんだかうるさい感じがしたので省略。

あとは脚をつけて、デカール貼って、クリアーコートしてキャノピーつけたらおっしまい。
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72のジェット機なんですが、合計6時間半で完成しました。デカールは少なめでしたよ。
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エンジンノズルは金属色をいろいろブレンドしてエアブラシで吹きました。最近のお気に入りの塗り方。
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前から見たところ。「脚で踏むところ」はデカールの上からジャーマングレーを荒く筆塗りしましたよ。本気のときだったらパテでざらざらにしたいところです。
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汚れ部分のアップ。結構思った通りに汚せました。いい練習になりました。
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1/32とか大きいキットでやったら楽しいんだろうなぁ。

後日、天気のいいときに屋外撮影。
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安くて部品点数が少ないなかなかごきげんなキットでした。いつでも買える(たぶん)のがありがたいです。
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後日、付属の立ってるフィギュアも塗装しました。せっかくなんで、もし持ってたらぜひ塗ってあげて下さい。
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普段ミニ四駆は手を出さないのですが、形が気になって買っちゃいました。新発売のバロンビエント。
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今回は買ってあんまり経ってないエアブラシの練習を兼ねて遊ぼうという試み。
(作ってからブログにするまで1ヶ月経っちゃった・・・。ごめんね)

以前ミキシングに使ったときを思い出したんですけど、ミニ四駆のホイールってたしか普通のプライマーを塗っても塗料がちゃんと乗らなかった記憶があります。なのでまずはホイールにミッチャクロンを吹いて、ホイールとボディーにエアブラシでサフを吹いて色をリセット。
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ホイールは8番銀、ボディーはハーマンレッドを吹きました。ホイールぎらっぎらです。
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特に苦労もなくシャーシーを組み立てて、もう走れる状態に。


色やらクリアーやらを吹いた上からレベリング薄め液を吹くとてろってろになりますね。まだ具合がよくわかないので要練習。
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単色じゃつまんないんで、ボンネット上の飾り部分をマスキングして8番銀。
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ほーらかっこよくなった。幌もマスキングしてジャーマングレー。
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同じようにグリル部分もマスキング。こんなんで十分。
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思ったより簡単に完成しました。
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窓とライトは付属のギラギラシールを貼りましたよ。十分十分。
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近くの模型屋さんの屋外に、無料のミニ四駆のコースがあるのでさっそく走らせてみました。
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タイム測ったりしたわけではないんだけど、なかなかおもろいですね。思ったより速い速い。

勢いでぶわぁっと作ってぶわぁっと遊べるのでとってもオススメ。ミニ四駆、よかったらぜひやってみましょう。
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